旦那の巨人ファン熱をどこまで許容できますか?
直接応援にいくことはありませんが、連日、野球・野球です。
CSで最後まで観戦しながら、同時にインターネットの掲示板をにらめっこ。
試合終了後もインターネットで試合の感想のやりとりを楽しんでいます。
私は、夕食を一緒に取りたいという旦那の希望で、仕事内容も考えていろいろ動いているのに、結局22時過ぎまで半分は野球です。
共働きだから家事もやってほしいのに、野球の時は、勝手に自分をスペシャル扱いしています。
私はスポーツ観戦自体に興味がないので、まったく面白く有りません。
多少は話についていけるように選手の名前くらいは覚えるようにしていますが、でも、週5日くらいある野球に耐えられなくなっています。
ひどい時は、彼の親戚の家に挨拶に行った時にもずっと携帯で試合経過を見ていて、ほかのいとこの手前、みっともなくて情けなくなりました。
私にだってやりたい仕事、趣味もありますが、まったく興味を持たず、1人で野球を語っています。
制限するのはかわいそうなのか、趣味が合わないことをお互い許容して、それぞれにするのか。
参考になる意見がありましたら、お願いいたします。
佐々木俊尚さんの 「3時間で「専門家」になる私の方法」は、小飼さんのブログでも絶賛です。こういったインターネットを実践的に使う本で、自分自身の体験から書いてあるので、有名なのは他にはどのような本があるでしょうか? 生涯教育のIT教育の教材として使えるような本にいいなと思えるようなのがあったら教えてください。
http://q.hatena.ne.jp/1247931461
Wi-Fi対応のペースメーカー、米国で初の装着患者 - ITmedia News
ニュースWi-Fi対応のペースメーカー、米国で初の装着患者無線通信機能を搭載し、インターネット経由で患者のデータを医師に送信するペースメーカーを、米国で初めて患者が装着した。(ロイター)2009年08月11日 13時37分 更新これまで20年間ペースメーカーに頼って生活してきたキャロル・カシアンスキさん(61)はこのたび、米国で初めて、無線通信機能を搭載したペースメーカーの装着者となった。このペー...
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0908/11/news031.html